18年度改定、7対1と10対1の「抜本的見直しを」 健保連・幸野理事
健保連の幸野庄司理事(中医協支払い側委員)は今後本格化する2018年度診療報酬改定の議論に臨むに当たり、本紙の取材に応じ、7対1と10対1の急性期一般病棟入院基本料の在り方を抜本的に見直すよう求めて...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 外来医療の生活習慣病管理、アウトカム評価を 健保連・幸野理事
2017年4月10日 16:19
団体・学会 一覧一覧
- 認知症入院、「療養病棟も含めた体制整備を」 日慢協・橋本会長
2026年4月9日 21:06
NEW
- 26年春闘、ベア回答低調「厳しい」 医労連
2026年4月9日 17:47
- 【続報】東大病院を「大学付属」に、本部の関与強化 不祥事で改革策
2026年4月8日 23:50
- 診療所の新興感染症対策研修で報告書 日医・委員会
2026年4月8日 21:38
- ベア料の解説資料「4月中盤までに提供」 日医・長島氏
2026年4月8日 21:34








