■大都市の求人攻勢で養成看護婦の半数は流出の実態 松江市の看護短大問題

1991年7月1日 5:00

松江市医師会が反対を表明した医療技術短大の設置計画は、大阪市で看護学校を経営する民間資本が松江市に学校法人を設立、看護学科(定員50人)、介護福祉科(同)理学療法科・作業療法科(25人)、医療秘書科・...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧