■痴呆老人数は10年後には 150万人の推計 厚生科学研究で明らかに

1991年3月20日 5:00

平成2年現在の65歳以上の痴呆老人数は約 100万人で、これが10年後には 150万人に、高齢化のピークを迎える20年後には 200万人を突破する--との推計を、このほど都内で開かれた国際痴呆共同シン...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧