■年末までに厚生省との間で政策協議の場づくりへ 出生率の低下を重視

1990年7月23日 5:00

 厚生省と連合との『社会保障政策会議』では、「豊かでゆとりある国民生活の実現を目指す」との基本的方針のもとで、特に出生率の低下傾向を重視し、①未来を担う子ども達を社会全体で温かく育む環境づくり②保育サ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧