■「自殺・うつ」で総合対策を検討 日医が新委員会

2010年8月17日 5:00

 日本医師会は「精神保健委員会」を立ち上げ、うつ病・自殺対策に関する総合的な対応策の検討を始めた。長引く不況などの影響から自殺者数が近年、年間3万人以上で高止まり、政府も自殺・うつ対策に本腰を入れる中...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧