■新型インフル「臨床経過早い」 厚労省研究班

2009年11月20日 5:00

 国内で10月6日までに発症して死亡した新型インフルエンザ患者の発症から死亡までの平均時間は約160時間で、これまでの海外の報告よりも短時間であることが、厚生労働省研究班(主任研究者=工藤宏一郎・国立...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧