■救急の拡充には療養病床の確保を 慢性期医療学会

2009年7月1日 5:00

 国立病院機構大阪医療センター救命救急センターの定光大海診療部長は6月26日、浜松市で開かれた日本慢性期医療学会のシンポジウム「救急崩壊と慢性期医療」で、急性期医療側から見た療養病床の必要性などについ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧