■第2波想定し行政と連携を 「新型」で日医・飯沼常任理事

2009年6月1日 5:00

 日本医師会の飯沼雅朗常任理事は5月29日、本紙の取材に応じ、新型インフルエンザ対策について「今秋以降の感染拡大も想定した取り組みが必要」との考えを強調した。その上で今後、各地域ごとに医師会と行政が密...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧