■医療制度改革の原点を明示する『構想』 受け手の立場に立った理論の展開

1990年1月31日 5:00

 医療政策会議医療制度部会の中間報告『国民医療構想(大綱)-21世紀における医療を展望して-』は、「医療法改正に向け、国の計画に拘わることなく、自由な発想の下に医療の原点に立って、将来の国民医療構想の...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧