日本医師会の松本吉郎会長は29日に開催した臨時代議員会で、6月の日医次期会長選に向け、3期目を目指し出馬を表明した。「多くのブロック医師会から、次期会長候補としての推薦を頂いている」と説明。「来期も ...続き
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- ■中小企業でも99%は健康診断を実施 日本職業協会の調査
1994年7月12日 5:00
- ■医薬品の適正使用へ包括化導入が今後の課題 保険局・中島企画官
1994年7月12日 5:00
- ■患者の自己決定権と判断能力巡り討議 シンポ「インフォームド・コンセント」
1994年7月12日 5:00
- ■厚生行政における在宅医療推進の方向は不変 伊藤健政局計画課長
1994年7月12日 5:00
- ■日本版ケアプラン策定に意欲 第2回全国老人ケア研究会で鎌田会長
1994年7月12日 5:00
- ■検査受託料率の1物2価を検討 「精神論だけでは維持困難」福岡市医センタ-
1994年7月12日 5:00
- ■知識と行動が乖離するエイズ教育の困難さ P・C学会シンポ
1994年7月12日 5:00
- ■患者との信頼関係構築には1人あたりの診療時間を倍に 寺松健政局長
1994年7月12日 5:00
- ■検査料率引き下げで件数増が増収につながらず 検査センター経営も厳しく
1994年7月12日 5:00
- ■医業経営圧迫する処理費用 モダンホスピタルショウで医療廃棄物セミナー
1994年7月11日 5:00
- ■薬価本調査睨み年内に総価山買いの定義を統一 厚生省・卸連PT初会合
1994年7月11日 5:00
- ■21世紀福祉ビジョンを拠り所に財源確保 医療施設整備等で寺松健政局長
1994年7月11日 5:00
- ■医学教育で臨床薬理学強化を ソリブジン事件踏まえ高久国際医療センタ-総長
1994年7月11日 5:00
- ■処理業者にマル適マーク交付へ 全国産業廃棄物連合会
1994年7月11日 5:00
- ■労働省の介護休業制度専門家会合が報告書 申請時に医師の証明など求める
1994年7月11日 5:00
- ■ソリブジン事件の死亡15例中4例は院外処方 医薬分業の推進に課題
1994年7月11日 5:00
- ■地域保健対策の基本指針は11月目処に策定作業 公衛審に小委設置へ
1994年7月11日 5:00
- ■全保険薬局の36%が処方せんの受け皿? 日薬基準薬局が1万2000軒超える
1994年7月11日 5:00
- ■周産・小児・成人期包括した総合医療体系目指し 国立成育医療センター整備へ
1994年7月11日 5:00
- ■マンモグラフィー導入で乳がん検出率は3~4倍に 厚生省研究班
1994年7月11日 5:00
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特集・連載 一覧
日本赤十字社は、グループ90病院のうち45病院が急性期病院A一般入院料(急性期病院A)の施設基準を満たすと見込んでいる。急性期病院Bは17病院が届け出る可能性がある。医療事業推進本部の渡部洋一本部長 ...続き
厚生労働省の社会保障審議会・医療部会(部会長=遠藤久夫・学習院大学長)は26日、「新たな地域医療構想に関するとりまとめ」を了承した。会合後の厚労省の説明によると、都道府県が新構想をつくるためのガイド ...続き
佐賀県は2020年から、県内への医師定着を目指して支援を進める「SAGA Doctor-Sプロジェクト」に取り組んでいる。その一環で立ち上がったのが、佐賀大医学部付属病院の「医師育成・定着支援センタ ...続き



