■造血幹細胞移植患者を受け入れ 国立がんC、被災地から

2011年3月23日 5:00

 国立がん研究センターは22日、被災地から造血幹細胞移植を必要とする急性骨髄性白血病の40代男性患者を受け入れたことを公表した。男性は福島県立医科大に入院していたが、同大は薬剤の供給不足や断水などのイ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧