■回復期リハ病棟「廃用症候群は2割以内」 連絡協議会が提案

2009年12月15日 5:00

 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会の石川誠会長(初台リハビリテーション病院理事長)は12日、回復期リハビリテーション病棟入院料の算定要件に、「廃用症候群・難病患者は入院患者の平均20%以内」...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧