■正確な死因究明へ「検案の技術向上を」 警察医会の大木副会長

2009年4月17日 5:00

 与党議員で組織する「異状死死因究明制度の確立を目指す議員連盟」(会長=保岡興治前法相)は16日、異状死体の検案の現状について、日本警察医会の大木實副会長から意見を聞いた。大木副会長は「死因の推定をす...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧