■疾病告知の意思確認制度化「考えていない」 政府答弁書

2008年12月8日 5:00

 死に至るような病気と診断された場合、告知を受けるかどうかの意思をあらかじめ患者に確認する制度について、政府は5日に決定した答弁書で「現時点では構築する考えがない」との見解を示した。櫻井充氏(民主)の...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧