■今冬のインフルワクチン需要量は最大2400万本 厚労省が予測

2008年6月19日 5:00

 厚生労働省のインフルエンザワクチン需要検討会(座長=神谷齊・国病機構三重病院名誉院長)は18日、2008~09シーズンのインフルエンザワクチン需要量は2145~2400万本との予測をまとめた。製造量...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧