■交代勤務制の実現が重要 勤務医対策で日医・三上常任理事

2008年5月20日 5:00

 日本医師会の三上裕司常任理事は17日、徳島市内で開かれた中国四国医師会連合の第2分科会で、勤務医の過重労働軽減策について、複数担当医による交代勤務制の実現が重要との考えを示した。その上で、今回の診療...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧