■「現時点で制限ない」も将来に懸念 京都府医・安達副会長

2008年4月25日 5:00

 地域医師会で「後期高齢者診療料」の届け出を行わないよう求める動きが出ている問題で、京都府医師会の安達秀樹副会長と茨城県医師会の會澤治常任理事は24日、自民党議員でつくる「社会保障制度研究会」(会長・...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧