■3次試案「前向きに考えたい」 日本内科学会の永井理事長

2008年4月15日 5:00

 厚生労働省が公表した医療死亡事故の死因究明制度・第3次試案に対して、日本内科学会や日本産科婦人科学会などが、学会としての対応について検討を進めている。日本内科学会の永井良三理事長(東京大教授)は12...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧