■C型肝炎告知が106人 厚労省発表
2007年12月19日 5:00
厚生労働省は18日、血液製剤フィブリノゲンの投与で、C型肝炎に感染した疑いが強い418人の症例リストのうち患者106人に、投与事実の告知と医療機関への受診勧奨を行ったと発表した。
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■改正RFO法成立「建物改修進めたい」 社保船橋中央病院
2011年7月25日 5:00
- ■介護報酬、7月サービス分も概算請求可能 震災対応で厚労省
2011年7月25日 5:00
- ■「医行為」のまま介護職に解禁 たん吸引検討会、新制度を整理
2011年7月25日 5:00
- ■「入院医療の空白地帯をつくらない」 岩手・山田町・近藤医院
2011年7月25日 5:00
- ■中医協委員の後任で自由討議 日病協・代表者会議
2011年7月25日 5:00








