■助産所と嘱託医、対等な立場強調 産婦人科医会、契約モデル案を見直し

2007年5月1日 5:00

 助産所に産婦人科の嘱託医を持つことが義務付けられたのを受け、日本産婦人科医会(寺尾俊彦会長)は4月27日、嘱託医と助産所の間で取り交わす契約書・合意書のモデル案を決定し、同日付で会員に発送した。助産...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧