■「いきなりエイズ」大都市の近隣で目立つ 厚労省調査

2007年3月26日 5:00

 昨年HIV検査で陽性だった人のうち、すでにエイズが発症している状態で見つかった人の割合が大都市より近隣県で大きいことが、厚生労働省の調査で分かった。厚労省健康局では「発見が遅れ、いきなりエイズの状態...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧