■インフルエンザの通院が2.5倍 21世紀出生児縦断調査

2006年11月30日 5:00

 厚生労働省統計情報部が29日発表した第5回「21世紀出生児縦断調査結果の概況」によると、2001年に生まれた4歳半の幼児がこの1年間に医療機関に通院した理由のうち、インフルエンザが前回調査に比べ2....

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧