■感染性胃腸炎が2週連続増 感染症週報第40週

2006年10月24日 5:00

 国立感染症研究所の感染症週報第40週(10月2~8日)によると、感染性胃腸炎(小児科定点報告)の定点当たり報告数は3.46(前週3.21)と2週連続で増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多い。...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧