■「亜急性期」算定は一般病床の転床が94% 四病協医療保険・診療報酬委員会

2005年5月11日 5:00

 2004年の診療報酬改定で新設された「亜急性期入院医療管理料」を算定している病床に入院している患者は、同一施設の一般病床からの転床が94%を占め、亜急性期病床での平均入院期間が29.6日だったことが...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧