■インフルエンザが最大規模の流行に 感染症週報第13週

2005年4月19日 5:00

 今シーズンのインフルエンザは、第1~13週の定点累積報告数が141万2036人で、現行のサーベイランスが始まった2000年以降で最大規模の流行になったことが、国立感染症研究所の調べで分かった。199...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧