■国、日赤、自治体が連携して献血推進を 血液不足で緊急会議

2005年4月12日 5:00

 厚生労働省医薬食品局は11日、緊急の都道府県等血液事業担当課長会議を開いた。この中で阿曽沼慎司医薬食品局長は、「特に大都市では、何もしなければ夏前に在庫がなくなるという厳しい事態が想定される」と述べ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧