■病院ネットワークで副作用情報を収集 抗がん剤の併用療法対象に今春から

2005年2月18日 5:00

 医薬品医療機器総合機構(宮島彰理事長)は、抗がん剤の併用療法による副作用情報を収集する「拠点医療機関ネットワーク(NW)」を構築する。このほど、NWの対象となる全国計175施設に情報収集の協力を依頼...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧