■社会保障給付費の中期目標を検討 諮問会議が「改革と展望」

2005年1月21日 5:00

 政府の経済財政諮問会議(議長=小泉純一郎首相)は20日、中期的な経済財政政策の指針となる「構造改革と経済財政の中期展望-2004年度改定」(以下、改革と展望)を決定した。改革と展望では、年金、医療、...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧