■子供の受診、かぜなどが8割 21世紀出生児縦断調査

2004年12月24日 5:00

 厚生労働省は22日、21世紀出生児縦断調査の結果を発表した。過去1年間に子供が病院や診療所にかかった病気は、「かぜ、咽頭炎、扁桃(腺)炎、気管支炎、肺炎」が81.3%と最も多く、次いで「胃腸炎などの...

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