■腸管出血性大腸菌感染症、増加の兆し 感染症週報第16週

2004年5月10日 5:00

 国立感染症研究所が6日発表した感染症週報第16週(4月12日~4月18日)によると、腸管出血性大腸菌感染症は、昨年に比べ報告数が多く、今後増加していく可能性がある。A群溶血性レンサ球菌咽頭炎は、定点...

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