■一酸化炭素中毒患者の療養先確保へ 大牟田労災病院の廃止で厚労省

2004年4月14日 5:00

 厚生労働省は13日に閣議了承された政府答弁書(城井崇氏提出、民主)で、廃止が予定されている大牟田労災病院(福岡県、100床)の一酸化炭素中毒患者について、療養先の確保などの方策を検討する方針を示した...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧