■医師の裁量権を尊重した制度運用求める 特定療養費めぐり武見参院議員

2003年10月15日 5:00

 13日のシンポで座長を務めた自民党の武見敬三参院議員は13日、特定療養費制度について、「選定療養と高度先進医療のみで事足りているのか」と問題提起、医師の裁量権を尊重した制度運用を求めた。海外で開発さ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧