■医療のIT化は基礎データ収集の有力な武器 国際医療センター・秋山部長

2003年9月16日 5:00

 14日に行われた保団連医療研究集会では、「医療ITの功罪」と題して主に電子カルテへの対応が話し合われた。国立国際医療センターの秋山昌範・情報システム部長は、同氏を中心に開発された医療行為発生時点情報...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧