■肝炎ウイルスキャリアの検診頻度にバラツキ 厚労省・ハンセン病療養所調査

2003年8月29日 5:00

 厚生労働省健康局国立病院部は28日、国立ハンセン病療養所での肝疾患に関する検診・治療状況について、調査結果を公表した。それによると、一般入所者に対する検診頻度は「1年に1度」、肝疾患患者の検診では「...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧