■咽頭結膜熱の報告数が減少 感染症週報・第30週

2003年8月11日 5:00

 国立感染症研究所が8日にまとめた感染症週報・第30週(7月21日~27日)によると、18週から増加を続けていた咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.63となり、29週に比べ0.14人減少した。現在までに...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧