■SARS初期外来診療体制の充実に向け「協力医療機関」設置 福岡県医師会

2003年6月13日 5:00

 福岡県医師会(関原敬次郎会長)は12日、SARSの疑いのある者の初期外来診療体制の充実に向け、県と連携して、民間を含む30の「協力医療機関」を設置したと発表した。協力医療機関は、保健所を通じて連絡さ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧