■処方オーダリングシステムはハード、ソフト両面の改善が必要 厚生行政科学研究

1996年8月20日 5:00

 コンピュータによる処方オーダリングシステムを導入している国立病院8施設のうち、同システムを薬剤の重複投与や相互作用の防止にまで活用しているケースは、極めて少ないことが、平成7年度の厚生行政科学研究報...

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