■准看問題実態調査は「養成停止」の主張を裏付けるもの 看護協会が見解

1996年7月1日 5:00

 日本看護協会(見藤隆子会長)は6月28日、厚生省が行った准看問題に関する実態調査の結果に対する見解を発表した。見解は、同実態調査の結果が、「早期に養成停止を実現すべきという私たちの主張を裏付けるもの...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧