■熊本大のHIV遺伝子治療で審査WGが2度目の会合 効力等質す

1996年3月25日 5:00

 熊本大学が提出したHIV感染者への遺伝子治療について審査するため、厚生省と文部省が合同で設置した、HIV遺伝子治療臨床研究作業部会・遺伝子治療臨床研究(HIV)審査ワーキンググループ合同会議の第2回...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧