■薬局は医療法上の位置づけ必要 渡辺日薬専務理事

1996年3月21日 5:00

 18日の医薬分業指導者協議会で日本薬剤師会の渡辺徹専務理事は、日薬の医薬分業推進活動に関連して、医薬分業の現状が「量から質への転換期」にあることを強調した。その上で基本施策に面分業の推進、不適正な分...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧