■「勤労者医療」へ労災病院の新たな役割を模索 日本災害医学会

1995年11月24日 5:00

 日本災害医学会最終日の22日、「労働医療の現状と将来」と題して行われたパネルディスカッションでは労災病院の内科医や外科医、労災指定医など各パネリストがそれぞれの立場から労働災害への対応などを討議した...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧