■「精神科療養環境料」の新設などを要望 次回診療報酬改定で日精協

1995年10月2日 5:00

 日本精神病院協会の津久江常務理事は9月29日の代議員会で次回診療報酬改定について、保険財政の逼迫など厳しい環境にあることを認めながら、入院・通院精神療法の評価、精神科のキャピタルコストを評価する「精...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧