■蜂刺傷時の自己注射問題で日医が慎重対応求める通知 「管理医に責任」

1995年8月24日 5:00

 森林や山岳地帯で働く営林署職員が蜂刺傷のショックで死亡するケースがあるため、林野庁が劇薬のエピネフリン自動注射器による自己注射を導入しようとしていることがわかり、医療関係者から不安が出ている。未承認...

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