■病院薬剤師の院内製剤はPL法の対象となる可能性高い 日薬説明会

1995年6月29日 5:00

 厚生省薬務局企画課は28日、日本薬剤師会が都内で開催したPL制度に関する説明会で、薬剤師の調剤業務が製造物責任(PL)法の対象となるか否かは今後、判例の積み重ねによって明らかにされるとの認識を示した...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧