■脳代謝改善剤の再評価で疑義解釈委に問題提起 一部適応削除方針に日医反発

1995年3月30日 5:00

 決定前の中央薬事審議会の再評価結果をめぐって日本医師会が会内の疑義解釈委員会(五島雄一郎委員長)に医学的妥当性について意見を求めていることが29日わかった。疑義解釈委は再評価結果に対する権限はもって...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧