■「体外受精卵の着床前遺伝子診断」の臨床応用を承認へ 鹿大医学部

1995年3月13日 5:00

 鹿児島大学医学部倫理委員会(委員長・佐藤栄一医学部長)は9日、永田行博産婦人科教授らが、遺伝性疾患の家族歴をもつ夫婦を対象として、申請していた「体外受精卵の着床前遺伝子診断」の臨床応用について、今月...

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