■在宅ケアにおける「医行為」見直しの時期に 千葉大看護部・草刈助教授

1994年12月13日 5:00

 千葉大学看護学部の草刈淳子助教授は11日の医事法学会で、訪問看護業務の実態からみた看護職の位置付けについて講演し、在宅ケアにおける看護職の責任に関する医事法学的な見解確立の必要性を指摘した。とくに、...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧