■年金法の継続審議が心残り 大内前厚相が成立に協力姿勢示す

1994年7月4日 5:00

 一方、大内前厚相は昨年8月の就任後約11か月間で、福祉ビジョンの作成、改正健保法や地域保健法の成立など「意欲的に職責を残せた。(様々な施策に関する) 努力が前進という方向で打ち出され、厚生行政の善し...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧