■予防接種法改正案も参院厚生委で可決 個別接種の効果で論議

1994年6月23日 5:00

 予防接種法等改正案は22日の衆院厚生委員会(加藤万吉委員長)で、全会一致により可決した。また、全会派共同提案による、(1)接種率の引き上げ(2)個別接種の推進(3)予診の充実とワクチンの改良開発(4...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧