■国民理解へ開かれた広報活動に意欲 新任の本吉日医当常任理事

1994年4月11日 5:00

 4月1日付で日本医師会広報担当の常任理事に就任した本吉鼎三氏は8日、厚生省内で記者会見し、「国民の理解を得なければ、診療報酬、制度改正が前に進まない。開かれた広報を目指して日医の考えを外に訴えていき...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧